関東以西へおでかけ @ 紀伊半島

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毎年恒例となりつつある、梅雨前の初夏のからっとした気持ちのいい季節※ に パイクで紀伊半島(の一部)を走ってきました。
 ※のはずでしたが、今年はほとんどカッパを着用した雨中ツーリングでした・・(泣)

昨今、高速道はETC、今年(2006年)の春からはバイクもETC、と言い始めていますが 現時点ではバイク用車載器が使用できるのは首都圏など一部エリアの、 それも限定モニターだけで、仙台在住では車載器を取り付けできません。 それでもETCを普及させたいお役所は、車載器が市販されるまでの間、バイクのみ特例で ETCカード単体でクレジットカードのように利用するサービスを始めました。
この方法は、もともとクレジットカード利用派だった私にとって違和感がなく、 マイレージや登録キャンペーンなどがあるのでさっそく登録。
マイレージは、登録キャンペーンの初期サービス600ポイントと 今回のツーリングで高速道路を利用した分をたすと、めでたく8000円をゲット。 さらに6月に行っていた中日本高速のキャンペーンで400ポイントもゲット済みです。
今後、バイク用車載器が市販されると、このETC単体での利用ができなくなるということですが、 車載器の価格(噂では4、5万円)と使用頻度を考えるとクレジットカードに戻るかもしれませんね。


夜明け前の出発準備風景 5/27(土)、夜明けとともに自宅を出発。今日明日の天気予報は全国的に曇り一時か時々雨の はっきりしない、ライダーにはとても気になる天気。 仙台はどんよりしているもののとりあえず雨は降っていないので気分的にまずまずのスタート。

自宅もよりの東北道・泉ICから東北道を南下。栃木ICアウトまで東北道は なんとか雨は降らない曇りの天気。しかしR293を走行中、R50直前の足利市内で いきなりの土砂降りに! 給油のタイミングを早めてGSに駆け込み、雨カッパを着用。
横川SAのダルマ弁当・キティちゃんバージョン 大田市内の北関東道を東北道に延長する工事(早く完成して欲しい)と平行する県道を走って、 北関東道・伊勢崎ICから上信越道へ。
横川SAの「横川」といえば、全国的に有名な駅弁の「峠の釜飯」。 ツーリングの初日から焼き物の釜を持ち歩いて荷物を増やすのはどうかと思いつつ、 名物なので食べようと思い、購入する気満々で探したら、ない!
どうもここは高崎のだるま弁当のテリトリーのようで(だるま弁当も駅弁界では結構有名)、 まあしかたなく(笑)ダルマ弁当を1つ購入。それもキティちゃんバージョン(爆)
昼食には早い時間だったので、もう少し走ることに。次の 佐久ICを降りたら、あらなんとICの目の前にどーんと峠の釜飯屋が。こっちにあったのね状態。 しかし、すでにキティちゃん弁当を確保しているので素通り。
新和田トンネル・諏訪側 新和田トンネル・佐久側 R142の新和田トンネルに向かって標高を上げるにつれて気温が下がり、 料金所付近は気温9度! 雨と寒さで、辛抱の耐寒ツーリング。(右)
しかし、新和田トンネルを抜けると、そこはピーカン。気温も15度。 路面も濡れていない。待っていた初夏のツーリングだあ!(左)
下諏訪町内を通らず岡谷ICに直結するバイバスを走っていると「有料道路」の看板発見。 有料道路かぁ、旧道(現道?)にすればよかったかとケチくさいことを考えていたら、 料金所はなく、すんなり岡谷ICへ。 (新和田トンネルの延伸だったというのは帰宅後判明、しかし青看ではなく道路脇の子看板に こそっとと「有料道路」とあるのは紛らわしくて、私はどきどきしました)
中央道駒ヶ根SAから見た駒ヶ岳 中央道・駒ヶ根SA(うっすらと駒ケ岳が見えます)で昼食休憩。駒ヶ根、と言えば 名物のソースカツ丼! この時点でキティちゃんダルマ弁当は夕食用へスライド(笑)
日本の道路トンネル3位の長さ(8489m)の恵那山トンネルを通って、 土岐JCTから愛知万博で開通した1車線で割高!な東海環状道を利用。美濃ICアウトでR418へ。
根尾断層は「ココ」 根尾断層前で記念撮影 「NEO」の表示が目立つ根尾で(最初、本当にNEO=新しい・・という、なにかの 宣伝だと思ったが、根尾=ねお=NEOであることに気がつく)根尾断層と日本三大桜の薄墨桜を見物。
「ココ」と書いてある断層で一人寂しく記念撮影。近々にかなりの確率で大地震が起きると言われている 宮城県の住人にとっては、地震でできた断層を目の当たりにして、説明の看板を読むとひとごとではないよな。。
根尾谷薄墨桜 宇野千代書の薄墨桜碑 今は桜の季節ではないので閑散としているが、桜の季節はとても大変な人出と聞く 薄墨桜(の葉)を見物。
風格十分の日本三大桜は、三春の滝桜と同じようにつっかえ棒がたくさん。 これで、薄墨桜(桜の季節ではないけど(笑)と滝桜を制覇したので、 あとは山梨の山高神代桜を残すのみ。
馬坂トンネルから根尾を望む 馬坂トンネル冬季閉鎖中 この近辺で気になっている場所である、旧徳山村の徳山ダム(事実上日本最後の巨大ダムの建設と いわれており、ダム建設で旧徳山村全員が水没・移転=村消滅)の工事現場に 岐r270経由で向かうが、市境の馬坂トンネルが冬季閉鎖中。
根尾市街から通行止の案内はあったがもうすぐ6月だしなんとかなるかな(なって欲しい)と かすかな期待をして峠を上っていったが、トンネル前に土嚢が積んでありがっちりブロックされていた。 残念。
引き返した道の駅根尾で改めて地図を見ていると「今回のツーリングは紀伊半島を走る」と いう主旨を思い出し(笑)、今回徳山ダムに行くことは断念。今秋にも徳山ダムの 試験湛水が始まるので、それまでリベンジしたいけど・・
旧谷汲駅 モ750形755号車 モ510型電車514号車 2001年に廃線となった旧名鉄谷汲線谷汲駅に寄り道。使用されていた電車が保存されており 特に右側の電車はいまにもホームに到着しような位置で保存されていた。
キティちゃんが印刷されたウィンナーに萌えー 夕食のキティちゃんダルマ弁当 大垣市内を抜けてR258を走っているところで再び雨が降り出し、東名阪道では土砂降りに。 夜の土砂降りにおやぢパワーもここまでで、亀山IC近くのビジネスホテルに投宿。
夕食は約400km離れた群馬で購入したキティちゃんダルマ弁当! キティちゃんが印刷された ウインナ−に萌えー


夜明け前 夜明け後 5/28(日)、夜が明けるちょっと前の4:00に起床するものの、 外は雨が強く、なかなか明るくならないので、出発する気合が入らず1時間くらい部屋で ぐずぐず。
ようやく明るくなってきたので、土砂降りではあるが気合で5:00に出発。 名阪国道(無料の自専道で制限速度は60kmだが、みんな高速と思ってがんがん走っている) を走るのはかなり久しぶり。
名阪国道独特?の看板・案内板が少ないとかIC降りてすぐにあぜ道とかのシンプルな景色 あまり変わっていないようだ。
高架橋の反対側 五新線の高架橋 名阪国道・上野ICあたりで雨があがったので、R368〜R165〜R24橿原バイバス〜R24で 五条市へ。
五条市では未成線(鉄道を作っていたが開業せずに廃線となった線)の五新線活動。 廃線跡はバス専用道となっていて、一般車両は通行禁止。
写真のところ(五条市内)から紀伊半島の中心部に進むにつれて、山が険しくなり R168は山のふちに沿って大きく蛇行しているところを五新線は鉄橋で一直線、という風景に。 橋を見上げながら、自分のバイクで走ってみたいなという欲求を押さえつつR168を走行。
谷瀬のつり橋入り口 谷瀬のつり橋 長さ297m、高さ54mの日本一長いつり橋という谷瀬のつり橋でびびり活動その1。 橋のたもとに係員がいるが、無料という太っ腹。
看板によると、昭和29年(ということは50年以上も前!)に 地元の生活道路として架橋、とのことだか、これを毎日渡るのはちょっと。。
揺れるし、高いし、すれ違いは困難ですが、あくまで ハイハイしているのは「撮影」のためなので、本当はひびっていません(爆)
本当はびびっていない 係員が常駐 「危険ですから一度に20人以上は渡れません」
 →そのための係員?
「混雑の時は一方通行規制を行う場合あり」
 →そのほうが幸せです
「観光客が二輪車で渡ることは禁止」
 →ということは、地元の人がバイクで渡るのはOK?? それは凄すぎ。
いろいろ制約はありますが、無料はえらい。
野猿全容 野猿の内部 RS十津川郷から十津川温泉の間は、小原地内で落石災害復旧工事のため、迂回路の林道を経由。 林道なので狭いし急カーブだし対向車と頻繁にすれ違うして疲れた。
十津川温泉近くで「野猿」の看板に誘われて寄り道。 ひびり活動その2となった野猿(1人乗りの屋根付き人力推進水平移動のロープウェイ?)は 係員不在、無料という野趣に富んだもの。
スタートはロープがたわんでいる川の中心部に向かって下りなのでスムーズに移動できたが、 そこから岸に帰る時には上りとなり、ローブを引く腕がパンパン。びびり顔ではないですが 諸般の事情によりモザイク処理(笑)。
つり橋といい、野猿といい、どちらも無料な十津川村は太っ腹。
熊野川 道の駅本宮 奈良県と和歌山県の県境付近七色地区は川のはるか高いところに高規格の高架橋があり 豪快な眺め。そのまま県境のトンネルを抜けると、川幅というか山の間隔が一気に広がり景色が一変。
和歌山県はすぐに通り抜けする予定だが、「和歌山県にきた」というのは事実なので(笑)、 で道の駅本宮で今回のツーリングのお土産をゲット。
写真は道の駅から見た熊野川/十津川の広い川原と奈良県十津川村方面の山々
熊野本宮大社の参道 熊野本宮大社の門 熊野三山の1つ、熊野本宮大社に参拝。参道の長い階段もしんどいけどありがたいと思わなければ。
「甦る日本!!」はわからないでもないが、売店にお守りと並んでサッカーワールドカップドイツ大会 (6月開催)の応援グッズを売っているのはどうなんだか。
旧社地の大鳥居 熊野本宮大社で売っているサッカー日本代表グッズ 熊野川の川原のほうに大鳥居。明治までは熊野川の中洲に熊野本宮の社殿があったそうだが、 明治の大洪水(明治になって山林の伐採が急激に行なわれ、山の保水力がなくなって起きた、環境破壊)で で流されたので本宮は今の山の上に移転、鳥居だけが残ったとのこと。
国道311 北山川を上るジェット観光船 左は奈良県と三重県にある、和歌山県新宮市の飛び地を走るR311。 観光バスも走らない(走れない)1.5車線でのんびりムードですが、崖下のはるか眼下に 北山川があり、その崖にはカードレールがありませんでした(怖)。
右が北山川・瀞峡を下るジェット観光船。今回はできませんでしたが、次回はぜひ観光筏下りラフティングをしたいと思っているのです。(が、いつになることやら)
熊野古道入り口と手製の杖 熊野古道の案内板 現在の道 杉林の中は現在の道。ところどころに熊野古道が現れる。
丸山千枚田の看板 丸山千枚田の一部 めはりすし 千枚田の名所、丸山千枚田で、十津川の道の駅でゲットしためはりすしの昼食。 景色のいいところで、地元のものを食べる、いやー贅沢贅沢。
すけすけ 記念?撮影 制限重量1トンの鉄製つり橋 丸山千枚田から県道を走っていると北山川を渡る橋に制限重量1トン(軽トラまで?)の鉄製つり橋を発見。 走るぶんにはゆっくり揺れるくらいでそう怖くはないが、バイクを降りて写真を撮っていたら 自分の歩きで橋が揺れ、バイクのスタンドが網目から外れそうになって 倒れそうになり、ひびり活動その3に。バイクが倒れなくてよかった(ホッ)
ルートイン名古屋東別院 あとはたんたんとR309〜R42で今日の宿泊地名古屋へ。 ツーリングに変化をつけようと鳥羽から常滑までの伊勢湾フェリー利用も視野に入れ R260を走るが、一日二便の二便目に間に合わなくなったので、しかたなく?伊勢道玉城ICからワープ。
R260のトンネル(どこかは失念)で電気工事のため、内部照明がなく 対向車もおらず約2kmの長いトンネルだったので出口の明かりも見えず 真っ暗闇を体験。ちょいびびり活動。
名古屋市内へは、初走行の名古屋高速でアプローチ。4車線の時計回り一方通行の環状線なので 阪神高速をイメージし、混雑具合は首都高をイメージしていたが、日曜の夕方なのに (日曜の夕方だから?)がら空き。
これなら何度でも環状線をぐるぐるできそうだが、首都高みたいなルートの怪しい面白さ(爆)もなく、 単純な四角いルートだったので、すんなり3/4周した目的地の東別院ICで下へ。 名古屋市内のビジネスホテル泊。ここはバイクの駐車場が屋根下ロビー前で駐車料金を 取られたが、市内中心部だからしょうがないか。
夜なにげに見ていた某TV番組で、昼間通ってきた丸山千枚田が紹介されていて、なにかうれしくなった。

名古屋駅ビル 名古屋城 5/29(月)、 今日は月曜日なので朝のラッシュの前に市街地を脱出をしなければと思い、早朝に市内を うろうろ。名古屋駅の駅ビルは噂通りに立派なビル。早朝なので車はがらがら。
名古屋城のまわりは近所の老人のラジオ体操・散歩の場。
中央車線を走るバスレーン 「野球開催日に限り通行止」の看板 住宅地内のナゴヤドーム 住宅地の中にある名古屋ドームにびっくり。その住宅地には「野球開催日に限り通行止」の 交通規制板を発見したり、R363の中央車線を走る路面電車みたいな感じバスレーン (右折待ちの時に悩みそう)とか。 まだバスの走っていない時間帯なのでバスレーンは一般車の爆走多し。

「農村景観日本一の地」展望台入り口 「農村景観日本一の地」の説明 「農村景観日本一の地」農村景観日本一の地」という誇張?した看板に惹かれ、岐阜県岩村町の展望台に寄り道。 予備知識なしだったが、700年続いた日本三大山城の美濃岩村城があるとか、 平成10年に美しい日本のむら景観コンテストの農林水産大臣賞を受賞したとか (美しい日本のむら景観100選には選ばれていないようですが)、いろいろ説明書きが ありましたが、ようは平成元年に京都教育大学の木村教授が「ここは日本一!」と言ったからとのこと。 言ったもん勝ち?
中津川市内のR363 名古屋市内中心部から中津川に向かって続くR363の景色はだんだんと自然豊かに変化し、 中津川市内のR19合流直前では大型車は通れない1.5車線区間に。R19に向かって下りで、舗装が悪く砂が浮いていてすこし路面が濡れていたので、走行に気を使う。
中仙道 落合石畳遊歩道の看板 中仙道のきれいな石畳、と思ってよく見たら、最近遊歩道として復元(建築)したレプリカものでした。
馬籠宿 馬籠宿の現在の土産や 馬籠宿は休日には観光客でいっぱいなのでしょうが(そういえば私も観光客でした(笑)、 今日は月曜日の午前中ということもあり、観光客はちらほら。静かでいい佇まいでした。
恵那山を望む 越県合併記念碑 平成の大合併でH17年2月に長野県から岐阜県へ越境合併した旧長野県山口村、現岐阜県中津川市に 越県合併記念碑が。 山口村馬籠はこれまで信州と言ってきた島崎藤村の誕生の地であり、 「昭和の大合併」の50年前にも山口村が分割して岐阜県中津川市と長野県に 分割された歴史、以前から買い物や通勤、通学、ごみ処理などを中津川市に 依存していたということで、いろいろあったようですが、まずは恵那山を望みながら一服。
新しい岐阜/長野県境を超え、木曽路R19を走行。平日日中のR19は、パトカー・白バイ・検問と 障害物(笑)がいろいろあり、気をつけて走行。
木曽路から伊那路を結ぶ、R361の4470mの権兵衛トンネルを初走行。 R19側のアプローチはループ橋(微妙にループしていないかも)。 しかしトンネルからR19側(写真手前側)に新道を延ばすようなつくりとなっているので、このループ橋はそれまでの仮設なのかも。もしくはIC?
快走の権兵衛トンネルを抜けると木曽谷から伊那谷へ。塩尻ICから豊田飯山ICまで高速で 長野県を一気に横断し、R117を走って関越道のどこかのICから仙台へ一気走りの 帰宅モード。
しかしR117だけでは退屈なのでちょっとどこか寄りたいと思い千曲川を渡りR403を目指すが 藤沢地区より先は冬季通行止。地区の看板には「入山禁止」。 とはいいつつどんなもんだろうとちょっと山を上ったが、ウェットな泥だらけのあぜ道状態。 やはり無理はできず、すぐ引き返す。
一昨年の中越地震復旧工事が続くR291を小千谷まで移動し、小千谷ICから仙台へワープ開始。 磐越道の1車線区間では覆面パトの先導付きで制限速度キープ走行。 平日のラッシュの中、泉ICアウトでR4経由の自宅着。

梅雨前のいい気候を期待していた5月末でしたが、今年は雨が多く 雨合羽が手放せなかった2209km/3日のツーリングでした。


【 利用した乗り物 】バイク KAWASAKI ZX−10(45966 km〜48175 km)2209 km
【 利用した道 】R?は国道、r?は県道
5/27(土)
886km(4:25-21:00)
自宅→R4→泉IC→東北道→栃木IC→栃r32→R293→R50→群r39→R17→伊勢崎IC→ 北関東道/関越道/上信越道→佐久IC→R141→長r44→R142→新和田TN→岡谷IC→ 長野道/中央道/東海環状道/東海北陸道→美濃IC→岐r94→R418→R157→岐r270→ 馬坂TN(折り返し)→岐r270→R157→岐r40→岐r251→R417→R21→R258→桑名東IC→ 東名阪道→亀山IC→R1→亀山市 泊
5/28(日)
533km(5:00-18:10)
亀山→R1→R25→上野IC→R368→R165→R24→R168→(迂回路)奈r734→R169→RS十津川郷→ (迂回路)林道→十津川温泉→R425→奈r753(折り返し)→R425→R168→R169→R311→三r40→ 三r761→R169→R30→R42→R260→三r22→三r65→玉城IC→伊勢道/東名阪道/名古屋高速→ 東別院IC→名古屋市 泊
5/29(月)
790km(5:30-20:00)
名古屋→G→愛r215→R363→R19→岐/長r7→R256→R19→R361→権兵衛TN→R153→G→R20→ 塩尻IC→長野道/上信越道→豊田飯山IC→R117→R403(藤沢地区で折り返し)→R117→R291→ 小千谷IC→関越道/北陸道/磐越道/東北道→泉IC→R4→自宅 着

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