HOME| >> しまなみ海道 (2002.05.31〜06.03) >>
川崎町〜蔵王町遠刈田〜七ヶ宿町からR113で一路新潟を目指す。
山形県南陽市に山形県警の名前で「新潟市内W杯規制」の横断幕があり、
あれっ今日は新潟でW杯? 渋滞に巻き込まれてフェリーに乗り遅れたらどうしよう? と
一瞬あせるが、今日はソウルで開幕、新潟スタジアムは明日だった。
新潟東港はサイクリングを楽しんで?いる人が多数、よく見るとロシア人、中古車を
探しにきているようだ。ボディに書かれた「なんとか商会」という漢字もそのまま、
ただしナンバープレートはついていないもの。北の大地でまだまだ現役で活躍するのかな。
昼食はなんとなくリッチに、でも1皿100円の回転寿司。平日の昼間はがらがらなので
すしが回転していない。ということでカウンターへ注文するリッチな寿司屋風。
店員と自然に会話が弾み、バイクの話で盛り上がる。
新潟港16:30発のフェリーは、苫小牧発秋田経由新潟経由敦賀行きの新日本海フェリー。
これからの長旅と明日の下船が4:30ということを考え、ぐっすり寝れるように雑魚寝の2等
ではなく2等寝台を奮発 ¥5300+バイク¥3300 /12h
フェリーの内部はバイクがこけないようにぎちぎちに固定される。一応バイクに傷がつかないように
毛布をかける。が、その毛布が結構ぼろぼろざらざら・・(泣)
フェリーはシーズンオフなのでがらがら、そんながらがらの船内に海上保安庁の警備員を数名見かける。
W杯のテロ&フーリガン対策だとか。
船内には北海道航路らしく、北海道限定販売のサッポロクラシックビール、ガラナジュースを
売っていたので、北海道に向かっているわけではないが、それらを飲んで北海道の雰囲気に浸り、お土産にもする(笑)
船内は私がよく利用する太平洋フェリー(苫小牧〜仙台〜名古屋)と比較すると、天井が低く、
パブリックスペースが少なく、階段が狭く、圧迫感のある内装の色などが×。
風呂も窓なし、サウナなしは△(太平洋フェリーにはどちらもついている)
まあ、フェリーは揺れがないのが一番。今日の穏やかな日本海は◎。「サッポロクラシック」ビールを飲んで、就寝。
テロもフーリガンの騒ぎもなく(笑)、平和な夜だった。
6/1(土)、敦賀港に朝4:30に入港。普段夜明けを見ることはほとんどないので、
ぱーっと夜が明けていく雰囲気にちょっと感動。寝起きの体にはちょっと寒く感じる気温15度の中、
四国に向かって気合をいれて、北陸道敦賀ICからワープ開始。
名神に入ると、早朝(5時台)にもかかわらず一気に車が増える。JRAのある栗東あたりで
競走馬を運んでいるバスのラッシュにあう。
京都を抜け、吹田JCTから中国道へ。この付近は防音壁が切れて景色が見渡せ、観覧車や
モノレールなどが見える。昔々鉄腕アトムとかで見たような近未来?的風景といえなくもない。
7時を過ぎて宝塚ICから先が行楽に向かう車でのろのろの渋滞発生中。
一息つこうと思った西宮名塩SAの駐車場はほぼ満車でびっくり(狭いという話もある)
神戸JCTから山陽道。交通量もがたっと減って、単調な景色と相まってたいくつになる。
福山ICまで走り、R2BP経由で尾道へ。
尾道といえば大林映画、しかし目の前にあるしまなみ海道に早く渡りたいので、
映画ロケ地の観光はパス。そもそも大林映画をあまり知らないし。
右の地図はしまなみ海道、よく見るといつもの「本州が上」ではない、四国・愛媛が上になっている
反転地図。
![]() |
![]() |
![]() |
向島から因島へはしまなみ海道の因島大橋で渡る。瀬戸内海で唯一の市という因島の島内を一回り。
因島といえば村上水軍のゆかりの地、有名人ではタレントのAちづるとか3人組アーティストのPグラフィティとかの
出身地だが、当然会えるはずもない(笑)。一応市なのでそれなりににぎやか。決して離島(失礼)という
雰囲気ではなかった。
私のルーツかもしれない、そうでないかもしれない村上水軍は
室町時代から戦国にかけて瀬戸内海のこのあたりの海路を制し、
朝鮮、中国、東南アジアの海外にも航海・貿易・水軍でその名をとどろかせたという。
水軍城といっても今は海から遠い小高い丘にあってピンとこないが、
当時の地図をみると城のすぐ下まで海になっていて港があったらしい。
しかしその城は昭和58年に観光用として作られたもの・・・ なーんだ。
しかし暑い。気温30度、日差しじりじり、Tシャツ1枚でも暑い暑い瀬戸内。
因島(金山港)から次の生口島(赤崎港)へはフェリーを利用。ここはフェリーが国道?に
なっている。ここのフェリーも乗ってから係のおっちゃんに料金を払うシステム。
¥155(バイク+人)という半端な金額なので、払うのに時間がかかる。車は¥200で
きりがいいが、人間だけだと¥65。細かいなー。まあ地元の人は定期とか回数券を使うので細かい料金は
気にならないのかも。土曜の昼過ぎなのでちゃり通学の女子高生も利用していた。
対岸がすぐそこに見えている5分の船旅だが、途中フェリーは90度回転して、すぐ隣にある
橋のほうを向く。それは観光客に橋を見せるサービスかと思って船長に聞くと「潮の流れが
きついのでくるくる回るんだ」とのこと。
生口島から大三島へは多々羅大橋で。しまなみ海道の橋は全部歩道・自転車道が併設されていて
歩きや自転車で島間を移動できる。その歩道にマラソンしている人々を発見!
ゼッケンを見ると本州・福山から四国・今治までの100kmのマラソン大会だって。
現在の気温は推定30度以上。こちらはTシャツ1枚でも暑いのに、よく走れるな〜
次は伯方島。伯方といえば塩。土産として伯方の塩あめ、伯方の塩ようかんを購入。
そこそこ好評でした。ここで売っていた「伯方の塩アイス」はちょっとなんだかな〜と
思って食べませんでした(が、今ちょっと後悔しています)。
ちなみに看板の前を走っているのが100kmマラソンの参加者。もう50km以上
走ってきているのにかなり元気そう。すげー。
伯方島から大島へは橋で渡る。しまなみ海道と一口にいっても、橋の完成でフェリーがなくなったり、
逆に「橋より安い」とアピールして繁盛していたりとさまざま。
大島と四国・今治間は、橋だとちょっと遠回りになるのと、安さと時間と運行間隔でフェリー
(バイク+人¥500/25分)のほうが人気のよう。
フェリーを待ってずらっと並んでいる車の列を横目に、バイクの特権で先頭へ並べてもらうことができ
最初で乗船する。しかし下船は一番最後にされた。これは結果的に損したのか(笑)
ここのフェリーも折り返しに手間をとらないように、両頭船(車の入り口が両側、操縦席が
上についているタイプ)になっていて、行ったりきたり。
フェリーが生活に密着している様子は、普段自分が味わえない、非日常感。
フェリーの所要時間25分は、こぎれいな船内で休憩していたら、あっという間。
今治側の港は自転車でいっぱい。フェリー+自転車通勤する人たちの置き自転車?
ここまでのしまなみ海道をフェリーと橋を交互に乗り継いでようやくの四国上陸。
ちょうど10年ぶり(10年前のレポートはこちら)
瀬戸内から内陸部に向かってR194を高知方面に走ると、無料のトンネルで日本最長の寒風山トンネル。
トンネル開通前は峠越えに50分かかったところ、今は10分で通過。偉大なトンネルだな〜と
そんなことを考えながらトンネルに入ると、なんとトンネルの中はTシャツ1枚ではいられないほど寒い!
5kmの間に寒くて寒くて身体が冷え切る。ようやくトンネルの出口が見えて「助かった〜」と思った瞬間、
外は気温30度!・・ 続く次の本川トンネル、新大森トンネルも結構長くトンネルは寒すぎた。
短時間に暑い→寒い→暑い→寒い→暑い→寒い→暑いを繰り返すのは体に悪いぞー。
R194からR439(愛称よさく)はさらに山の中。BGMはお約束の与作♪ へいへいほー
R32から東側のよさくはさらに山奥へ。道は狭いし(左側が国道)、そんな道の斜面にへばりついて
建つ集落の風景も凄い。やっとの思いで高知/徳島の県境・京柱峠を抜ける。
よさく国道から西祖谷山村のかずら橋に向かう県道にでると、観光客が多いためか2車線の整備された道路。
写真はかずら橋に向かう途中にあったつり橋。対岸に建物があるが、そこにいくにはここを通るしかない。
足元は網目だがすけすけではない細かいメッシュ。当然つり橋なので渡ると揺れるが、鉄製なので
ぐらぐら揺れるわけではなく、そんなに怖くはない。ただし下を見ると深い谷。見ればひびる。
超有名観光地・かずら橋。木とかつたなど自然の材料で架けたつり橋。足元すかすかでぐらぐら揺れる橋のたもとには
しっかり料金所あり。なんで¥500も払って怖い目にあわないといけないのか・・と思いつつも、結局渡らない
といけない気にさせられて、渡る。
遊園地の絶叫系人気アトラクション状態なので、料金所からの一方通行。他人が揺らした揺れがさらに怖さを倍増。
仮に対向者がきたら、足がすくんでよけることができないだろうなー、きっと。
一方通行の戻りはかずら橋のすぐ隣に架かる現代の橋で。かずら橋からの絶叫がいい感じに響いている(笑)。
かずら橋にはこんな懐かしいバスが。ここにはバス会社、某ホテル、タクシー会社にそれぞれ2台、
合計6台に残っているとのこと@インタネット検索。
10年ぶりの高松は駅が移動していて、きれいになっていて、その変化にびっくり。
以前はあやしい駅裏だった場末の飲み屋や風俗店がいきなり駅表になっているのが
なんかみょうな感じ。
香川・高松といえば讃岐うどん。行列のできるような有名店ではない、普通の店に
ふらっと入って食べたが、さすが本場、レベル高し。セルフ形式の
かけうどん・ぶっかけうどんは安くてうまかった。今夜は元駅裏の怪しい、今駅前となって更正?した
ビジネスホテルに泊まる。
6/2(日)、高松港6時25分発の始発フェリーで小豆島へ。
小豆島へは60分。乗船時間の長さと比例してバイクもきちんと固定するようになった。
サイドスタンドだけのバイクには、バイクの前後タイヤに輪留めをかける。
(ただしバイク本体はロープでの固定なし)。左側のスクーターのようなセンタースタンドの
バイクは輪留めなし。
朝もやの中、甲板でぼーっとする。こんな幸せを感じていたのは自分だけ。
地元の通勤客は、きれいでゆったりしている船内で、新聞読んだり、TVを見たり、
パソコン使っていたり、居眠りしていたり。なんかリッチな通勤。
小豆島はギネスブックが認定している「世界一狭い海峡・土渕海峡」のあるところ。
どうみても普通の川だが、ギネスブックが認定しているので本当らしい。
この海峡(全長2.5km、幅は狭いところで9.93m)で小豆島は本島と前島に分かれており、
その間を徒歩で2回も海峡横断に成功! ついでに泳げる距離なので泳ごうかなと思ったが、
どぶみたいなのでそれは断念(笑)
「小豆島」=「瀬戸内海気候」≒「地中海性気候」=「オリーブ」ということで、小豆島は
オリーブの名産地。ところどころにオリーブの木を見ることができた。お土産にオリーブを購入。
もうひとつ、小豆島といえば「二十四の瞳」。この小説の舞台となった元小学校が現存。
明治35年に建築、昭和46年に閉鎖。昭和29年に実際にここを使って最初の映画撮影を行ったそうで、
この中は資料館になっている。
こちらは元小学校からちょっと離れたところにある映画村。昭和61年に作られた映画のロケのために
に作られたセット。扉の隙間から中をのぞいて、見学完了。
けっして750円(含む、本物の学校内部見学料)の入場料をケチったわけではなく(笑)、
早朝なので開場前だったため。
#しかし、ここまで見物しても昔々読んだはずの「二十四の瞳」、ストーリーを
どうしても思い出せず、もやもやした気持ちのまま、現地を後にした。
小豆島からの脱出?は島の東側にある福田港から。9時20分発の船で姫路へ。
バイク+人 ¥2710 /100分
一日数便しかないこのフェリーが今回のツーリングのキーポイントだったりしたのですが、
乗船して見ると10人程度のがらがら状態で拍子抜け。
乗船時間100分になると、
バイクは輪留め+シートにロープをかけてがっちり固定していた。
姫路からはR2BPへ。これまでの島旅とはがらっと変わって、現在の生活に引き戻される。
交通量が多く、気温も30度超で超不快。
R2BPは無料/有料の区間が組み合わせれていて、適当にアップダウンがある直線道路。
ということで車がびっしりつまっている前方まで見通せ、この混雑もあきらめがつく。
おかげで?並走している山陽新幹線の700系(いまどきのかっこいいのぞみ)や
4両の0系(昔のひかり、16両編成だったのが4両になってまるでプラレールのよう)観察する
余裕もあった。
私はバイクの時、高速道路料金の支払いをスピーディに済ますためクレジットカードで
払っていが、須磨の料金所でいつもと同じようにクレジットカードで払おうとすると、
ここまでのJH分とここからの阪神高速分をまとめて払うしくみ。
で、阪神高速分はクレジットカード不可で現金で払ってくれとのこと。
はじめての道、こんなことは知らなかったので、ただでさえバイクの支払いは時間がかかるのに、
事前に現金を用意していなかったので、さらにもたもた。渋滞を作ってしまった。
バイクにもETCが使えればなー
阪神大震災でばたばた倒れ、印象に強い阪神高速を快走し、西宮ICから名神へ。 京都までの3車線区間は気温が暑くてたいへんだったが、京都の琵琶湖が近づいてきた 2車線になったあたりから、すーっと風がでてきて涼しくなった。 こういう自然を感じられるのはバイクならでは。
東海北陸道・美濃ICから、R156で岐阜県美並村の真ん中センタへ。
ここは以前日本の人口を重さにするとその重心がこの村にあったということから
日本の真ん中を名乗っていて、立派なモニュメントを作ってしまったが、
前回2000年の国勢調査で重心が東隣の武儀町に移動してしまった、かわいそうな村。
今は人口重心ではないので、以前ははでなキャッチフレーズがついていただろう
看板が、当り障りのない内容に付け替えられていたのはなんか痛々しい。
R472から岐r73へつないで高山市へ。日中は30度以上あった気温も
夕方の高原は13度。寒い。(翌朝はこれより寒くなるなんてまったく予測していなかった・・)
今日は国道沿いの全国チェーンのビジネスホテル。
安くてきれいで大浴場があり、また駐車場内にコンビニがあってとても満足だか、バイクの駐車場代
¥110を請求されたのにはちょっとびっくり。あちこちのビジホに泊まっているがはじめて。
駐車場は車100台は置ける大きいところで、バイクは建物の脇にだれにも邪魔されないように
こそっと置くシチュエーションなのに金を。まあ、車やパイクでない人と区別するための料金設定なのでしょうけどね。
4日目、朝5:00、山に囲まれた高山にようやく太陽が昇ってきたが、かなり寒い(推定10度)。
がっちり着込んで、気合をいれて出発。
乗鞍スカイラインの料金所には「マイカー登山ラストイヤー」「営業終了
まで150日」「長野県へはまだ通り抜けできません」の看板。
先週は季節外れ(でもないか。)の80cmの積雪があって一時通行止めになったが、今日は路面に積雪がないので
バイクでOK。
2000mを越えると空気が薄いので、エンジンに電子的気圧補正機能のない自分のバイクでは
格段にふけが悪くなり、標高の高さをひしひしと感じる。シーズン前の早朝でがらがらなのがすくい。
念願の2702m@畳平
最高地点は長野県側にちょっと行ったところが+13mの2715mだが、
雪に埋まっていていけないのでしょうがない。よしとしよう。松本市内についたのは朝のラッシュ時の8時。駅前から大通りを直進し、途中R143へ左折を走ろうと思って いたが、通学途中の女子高生の集団に見とれていて(嘘)細い道路のR143に左折しそこなう。まあ 道を間違ったとはいってもまったく問題ないレベルですぐ近くの外環道路・やまびこ道路を通ってR254へ。
浅間山を見ながら走るR254は平日とはいっても大型トラックにブロックされることもなく、 快適走行。長野・群馬県境の下仁田では日中堂々と民家の畑を荒らす猿を数匹目撃。
このあたりから仙台に帰るためのキーポイント・R122大間々への群馬横断ルートはいつも悩むが、
今回は吉井ICから新しく開通した北関東道・伊勢崎ICまで高速利用のルートを使ってみる。
伊勢崎ICからは群r73で大間々へ。群r73はR50交点でちょっと混んでいたが、
このルートはまあまあ使えるかも。
修学旅行の小学生団体とサッカーW杯観戦のバックパッカ−系外国人が
多かった日光を通過するが、平日なので流れよし。
杉並木にある標識は、江戸時代のおふれがきの掲示板みたいな傘がついてして、粋な感じ。
平日夕方の東北道は渋滞もあるわけではなく、いたってスムーズ。
標高0mから2700m、気温30度から氷点下までの4日間・2105km・
2ストロークオイル5缶を消費したツーリングも無事終了。
さて、4日間放っておいた妻と娘の機嫌はどうかな。。。
| 【 利用した乗り物 】 | バイク YAMAHA R1−Z(42528 km〜44633 km)2105 km |
| 【 利用した道 】 | R?は国道、r?は県道 |
| 5/31 242km (8:00〜14:30) | 自宅→R457→宮r132→R286→川崎→宮r47→宮r12→遠刈田→R457→宮r51→七ヶ宿 →R113→新潟港 〜16:30発新日本海フェリー |
| 6/1 772km (4:30〜21:30) | フェリー〜敦賀港→R8→敦賀IC→北陸道→名神→中国道→山陽道→福山西IC→R2→ 尾道→渡船→R317→向島IC→因島大橋→因島北IC→R317→広r366→ 金山→フェリー→赤崎→R317→生口島南IC→多々羅大橋→大三島橋→ 伯方島IC→R317→伯方島IC→伯方大島大橋→大島北IC→R317→下田水港 →フェリー→今治港→愛r38→R196→R11→R194→吾北→R439→R32→R439→ 京柱峠→徳r32→R32→高松 |
| 6/2 462km (6:00〜18:30) | 高松→フェリー→小豆島・土庄港→R436→香r28→香r249→香r28→福田港→フェリー→ 姫路港→R250→兵r62→R2→姫路BP→R2加古川BP→第2神明→阪神高速→西宮IC→名神→ →東海北陸道→美濃IC→R156→R472→飛騨美濃道路→岐r73→R158→高山 |
| 6/3 629km (5:00〜18:30) | 高山→R158→岐r5→乗鞍スカイライン→R158→松本→R143→R254→吉井IC →上信越道→関越道→北関東道→伊勢崎IC→群r73→大間々→R122→R120→ 日光→R119→R461→矢板→R4→西那須野塩原IC→東北道→泉IC→R4→G→自宅 |
| Copyright(C) ふら夫婦おっと 【 http://www.isn.ne.jp/~ym/ 】 |